• 2014.08.29 Friday
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  • 2011.08.12 Friday 13:41
  • category:Health
  • author:orffglass
  • パラグアイ・ファクシミリ・シンドローム
昨日の腹部に届くファクシミリは昨夜も続き、今朝も完全に治っていません。仕方が無いので朝はおかゆ。自転車通勤もスロースピードで、コンビニを確認しながらの走行と相成りました。で、掛かり付けの医者はなんと「盆休み」。地域住民に奉仕する医者の使命を全うしろよ。

事務所まではつつがなく無事到着。着替える前にまずトイレ。

昼食は「ファミリーマート」の「おでんうどん」。お腹が良い感じで温まる。東京のうどんは確かに病人が食うものだな…と、山下達郎の言葉に思わずうなずくワタシ。お腹も良い感じで温まり、ココに来て多少落ち着いてきたが、突然キュルキュル言い出すタイプのファクシミリなので気は抜けない。

それでも自転車通勤を止めないのは電車の中でファクシミリが掛かってきたら怖いからだ。自転車なら経路に公衆トイレやコンビニがあるのですね。ダテに5ヶ月間自転車で走ってはいないのですよ。ふふふ。

どうも想像するに、食い物や飲み物では無いと思うんですよ。医者じゃ無いので断言はできませんけれど。先日余りの暑さにパンツ一枚にタオルケットを羽織って寝たんだけれど、その日を境におかしいんですよね。冷やしたのが原因かと。子供じゃあるまいしねぇ。

午後も変わらないようなら、今日は早退して、自宅の近くにある総合病院に駆け込んでみます。

コレじゃ、余りにくだらない(いや、くだっているのか…)日記なので、今日の収穫を。美味しそうでしょ。

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長かった一週間がやっと週末にたどり着いた感じ。舞浜のカレーパーティーが遙か昔のように感じられる。どう言うことだろう。何となく疲れがたまっていることは間違いない。もしかすると自転車通勤の影響かも知れないと思ってみた。

しかし、そもそもが疲労困憊するほどの運動量では無い。毎日の積み重ねなのかも知れないがそれほどとはどうしても思えない。事実、体重が減ったかというと、さほどでも無いんだなぁ。個人的にはストレスフリーの通勤方法としての効用だけを追い求めているので問題ないが、周囲がうるさい。

「ダイエットにならなければ自転車通勤にした甲斐が無いじゃないですか」と真顔で言われても困るのだ。ワタシの目的はそこじゃないんだから。

それにしても疲れているなぁ。確かに寝不足もあると思う。この一週間は「Mac mini」とずーっといちゃいちゃしていた。「Mac mini」の余りの速さに感動に打ち震える一週間だったとも言える。13cm四方の「Magic Trackpad」の使い心地に酔い痴れていた一週間でもあった。

超重かった「iTunes」を使っても「office 2010」を使ってもサックサク。たった一つの問題点だった「ATOK2011」の不具合も、昨日、ヘルプセンターに電話して30分で解決した。もう怖いモノ無しである。

とすると、この疲労感の根源は「自転車通勤」と「寝不足」と「コンピュータ」と言う訳か。全部趣味では無いか。トホホだなぁ。「夏の疲労」、即ち「夏バテ」は食生活から改善しなければダメだ。三食しっかりと食べ、良質のタンパク質を摂取して、野菜を食べてビタミンを獲るコトに専心せねば。

と言うことはダイエットにならないでしょ。結局グルグルと堂々巡りなのでありました。おしまい。
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  • 2011.07.19 Tuesday 15:29
  • category:Health
  • author:orffglass
  • どうしたら顔にそんな怪我をするかな…
無事に56歳の誕生日を通過して、余生に突入にあと1年となったワタシです。父は57歳5ヶ月で亡くなりました。早かったですね。ですから、ワタシはとりあえず父を乗り越えて生きることを現在の目標としており、それ以後は余生と考えているのです。

別に隠居するほどの蓄えがある訳でも無し、日常は何も変わらないのですが、まぁ、気持ちの問題です。我が家族の男としては未知の領域ですからね。大袈裟だけれど。

さて、今日は昨日の日記の続きで「五十肩」で外科病院に行ってきた訳ですが、内科系と違って外科系は見た目が悲惨な患者さんが多いんです。ちょっとビックリしました。内科系も気力・体力が削がれたような悲惨さはあるんだけれど、物理的にはそんなに痛々しくないでしょ。さすが外科系はすごいです。

待合室には、「どうしたら顔にそんな怪我をするかな…」とか、「左手の親指をギプスでガチに固めた人が3人もいる」とか、「片足をギプスで固めて、反対の足を包帯ぐるぐるって…」と、どちらかというと見ているだけでワタシの「五十肩」なんて治っちまいそうに激しい風景がゴロゴロしているんですよ。

もうこの時点で「医療系の職業には絶対に就けないな」と言うより「医療系を選択する余地は無かった自分」に改めて気付きました。ワタシの血縁関係では一人もいないはずです。一人だけ薬剤師はいたかも知れない。医療の現場からは一番遠いところにいる人ですね。

そんな56歳の二日目でございましたが、ワタシもいずれは病院の世話になりそれなりの治療を受ける立場になることもあり得る訳です。即死で無い限り。激しい景色を見て色々と動揺している訳です。はい、ワタシはこの辺にはからきし意気地無しです。「ER」なんて怖くて観たこと無いです。考えさせられた半日でした。
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突然左の肩が痛み出した。3週間位前のコトだ。例の自転車単独転倒事故とは別だと思う。とにかく腕が水平以上に上がらない。いわゆる「五十肩」と言うヤツかも知れない。今まで一度も経験が無いので断定はできないが。

風呂に入っても、頭を両手で洗えない。右手だけで丹念に洗うしかない。時間は倍掛かる。体を拭くにも、Tシャツの脱ぎ着にも手間取るし痛い。パンツをはくのもそれなりに面倒臭い。左右をバランス良く持つことができない。

今までこの様な症状になっている人には幾人にも出会った。皆一様に「痛くて堪らない」「生活に支障を来す」と述べ「半年位したら突然治った」と仰有る。ワタシはまだ3週間だ。あと5ヶ月以上も続くのか。トホホホ。

しかしそれにしても不便なモノだ。最近禁句になっている「片手落ち」という言葉がシミジミとわかる。なんとなく仕事が雑になる。左をかばう為に右側がカバーする為、かなり挙動不審に見える。左手にあるティッシュが左手でつまめない。わざわざ右手が出動するのだ。

自転車に乗るには今のところ支障は無いが、痛みが増したら困ったコトになるだろう。「自転車通勤」ができないと「電車痛勤」になってしまう。それだけはなんとしても避けたい。「電車痛勤」だけは嫌だ。

痛み止めに「ロキソニン」を服用し、フェルビナク系の外用薬を塗布しているが、痛みは治まらない。病院に行きたいが、居住地の病院に行くと事務所を開ける人がいなくなる。百人町の病院はドレもコレも訳が判らず怪しくて怖い。

ちょっと困っているのです。マジで。
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ワタシは今、すさまじいまでの「睡魔」と戦っている。午前中は良いのだ。眠気なんて無くてばりばり仕事ができる。問題は午後。昼食を食べて昼休み時間を「ウトッ」とすると「睡魔タイム」の始まりだ。

両肩にずしっと大男の両手が載せられたかのような重圧感がしたら、両まぶたは自然と垂れて暗闇が訪れ、意識が遠のく。遙か遠くの方から意味の判らぬ声が聞こえる。耳を澄ましてみと「起きろよ、起きろ」と声がする。

「はっ!」と気付いて目が覚める。延々コレの繰り返しである。仕事にならない。

コレは気の緩みだと思う。確かにその通りなのだが、精神論ではどうしようもない。ワタシには「物理的に眠い」としか言いようが無いのである。慢性の寝不足。

土日が寝溜めのタイミングなんだけれど、ご存じの通り人間は「寝溜め」なんてできないのだ。むしろ夜の睡眠に悪影響を与えるらしい。ワタシの場合、昼だろうが夜だろうが美味しく寝倒してしまいますが(笑)。

今、こうして起きていられるのも2時間もの長きにわたり「幽冥界」をうろついた結果なのである。要するに居眠りしているのだ。

実は医者には「無呼吸睡眠の疑いがあるから検査をするか?」と言われているんだけれど、結果は見えているし、その対症療法にも疑問を持っているので無視している。要はダイエットをしなさいと言うところに収斂するのだ。言われなくても判っておるわい。

と言う訳で、自転車通勤3ヶ月を2週間も過ぎたのに体重が一向に変わらないワタシ渾身のレポートを終わります。
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  • 2011.02.14 Monday 13:49
  • category:Health
  • author:orffglass
  • 。・゜・(ノД`)・゜・。ボニャ〜!
体調が不良なので有給休暇を取った。4連休になってしまうが知ったことか。出勤がある日は毎度のことなのだが、布団から起き上がるのが大変だ。もの凄いだるさなのね。コレは春到来の証拠で、少なくともワタシの心と体に春が訪れたことを表す。

ワタシは当分この鬱々とした朝と闘わなければならない。ああ、面倒臭いなぁ。鬱病経験者にとってコノ時期は鬼門なのだ。5月の大型連休明けまで続くのが恒例ですが、年によって変化は当然あって今年は重そうだ。なぜなら、こんな日記を書いているから。

さて、思わず手にしてしまった有給休暇だ。有効に使おう。とりあえず「皮膚科」に行ってこようと思う。「蜂窩織炎」はそれなりに良くなりつつあるが、完治はまだまだ先のようだ。それにしてもこんなコトを書いていると、なんとなく老人になった気分だよなぁ、おい。・゜・(ノД`)・゜・。ボニャ〜!
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自宅にいると頭脳の動きが職場のそれと違っているコトは薄々気付いていたが、理由が判らなかった。

仕事で使う頭脳領域は、家では起動しないのか…とも考えたが、元来出来の悪いワタシの頭がそんな高度なスイッチングをするとも思えず、ちょっと不思議に思っていた。

もしかすると使用するコンピュータが、職場では Windows で、自宅では Apple と言う違いだからだろうか…とチラリと思ったが、古くて使い勝手が悪い Windows の方が、コノ頭が使いモノになると言うのは業腹だ。

つまり自宅にいると仕事場ほどの働きをしないのだ、ワタシの頭脳は!

と言うか、文章がスラスラと出て来ないのね。どうしてか判らないが、頭脳が起動していないのが判るのね。本当に難渋するのだ。ワタシが文筆業だとしたら仕事にならないと言うコトだよ。

自宅が仕事場の方はたくさん存じ上げているが、皆さんどうしていらっしゃるのだろうか。仕事部屋を別にされているのだろうか。朝食を食べたらスーツに着替えて仕事部屋に入るとか。ワタシだったらそれ位しないとスイッチが入らないと思う。

そうだったのか!! つまり、ワタシにとって「通勤がスイッチ」というコトだ!! その事実にたった今気付いた。アルキメデスならば「エウレカ!」とか「ユリイカ!」とか叫んでいるトコロである。ギリシャでは「エラスムスの大間違い」と言うコトになるらしいが(笑)。

閑話休題。

ワタシが独立したら自宅では仕事にならないに違いない。すぐに寝室に入ってしまうからだ。絶対に布団に入って寝てしまうだろう。そうすると午後になって目覚めて、夕方から嫌々仕事を始めると言うコトだろうな。早晩、昼夜が逆転するぞ、絶対に。やっと、深夜の「Twitter」常連の皆さんのコトが理解できるようになった。

しかし、深夜だからと言ってスイッチが入るという確証がない訳で、やはり、外に仕事部屋を持つと言うのが正解なのかも知れない。ワタシの場合は自宅と職場の場所を分ける必要があると思う。

なぜなら、実家で生まれたワタシはいまだにその産室で寝起きしているからだ。今、ワタシがキーボードを叩いている空間は、かつて赤ん坊のワタシが走り回っていた空間そのものなのだ。気持ちの切り替えが出来ないのだ。

ああ、また眠気が私を襲う。赤ん坊のワタシが足にまとわりつく。意識が遠退いていくようだ。じゃ、寝ます。
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日曜日、休日診療をしていた主治医Bに「もう内科医の判断では対応しきれませんので、皮膚科に行って診て貰ってください」と引導を渡された。ああ、遂に見放されたか…と思いました。

基本的に「皮膚科」は嫌いです。理由は簡単で…

・長時間平気で待たされる
・患者にコドモが多くて待合室が騒々しい
・かつて皮膚科にかかって完治したと実感された記憶がない

の三点が大きな理由。苦手なんですね。

とりあえずネットで職場近辺の皮膚科を検索してみると、「性病科、泌尿器科専門医院」(歴史的な因果関係が透けて見える)とか「美容整形外科」とか「優生保護法適用産婦人科」との併設ばかり。さすが百人町だ。

職場近辺は諦めて自宅近辺を検索してみるが、件の「子供のアトピー専門系」ばかりで困ってしまった。コレは皮膚科で探さずに総合病院で検索した方が良いな…と結論。方向転換したらすぐに見付かった。ワタシの地元駅の直ぐそばだ。子供も親も世話になっている。

ホームページの「外来診療案内」を見ると「月曜の午後」と「金曜の午後」だけに「皮膚科」の外来がある。その位の需要なのだろう。逆に言えば「子供のアトピー専門系」ではないに違いない。

思い立ったが吉日と月曜日に代休を貰い(今日です)、存分に朝寝をして、午後から病院に行った。アチラコチラを探してみたが診察券が見付からないので、初診受付で調べて貰ったら12年前に来たきりだという。考えてみたが、一体何の為に来たのかすら思い出せない。

長男が「肺炎」でこの病院に入院したのが13歳の時だったから、その前後であることは間違いない。なんだったかなぁ。全く記憶がないのだ。

病院自体はキレイに改装されているが、この状態になってから数回来ている。長男のインフルエンザ、救急車で搬送された母親を迎えに行ったこともある。結構お世話になっているのだ。なのに「皮膚科」があることを知らなかった。ま、週に2回じゃ判らないか。

受付で案内された「皮膚科」には誰もいない。医師も看護師も。電気すら点いていない。閑古鳥です。

5分も待たされただろうか、アタフタと医師と看護師が登場。さすがに週に2回、しかも午後だけのコトはある(笑)。早速に問診。今まで飲んでいる薬を見せて患部の触診。この医者は余計なコトは言わないが、適確な見立てで好感触。本人がモロにアトピー性皮膚炎なのを見て更に信頼に変わった。

アトピーは簡単に治らないモノなのである。それを堂々と見せて皮膚科の専門医をしている…と言うコトは患者の気持ちが十二分に判っていると思しい。ワタシはそう判断したのですね。コノ人に着いて行こうと。そう言うモノなんですよ。

こちらからお願いしようと思っていた炎症反応などの血液検査も、当然のように全部手配してくれて「あ、コレで治るかも知れない!」と思いました。来週月曜に再訪して、今後の診療方針を立てることになりました。

とりあえず投薬は、今までより弱めの抗生剤を長期間飲み続けることにして、皮膚全体に乾燥肌による「荒れ」が目立つので保湿剤の「ヒルドイドローション0.3%」が処方されました。ネットで調べると「3万円の乳液より効果があると皮膚科医がコメントするほどの保湿力があります」と言うコトらしい。豚に真珠(笑)。

とまあそう言う訳で、皆さんにご心配を掛けているワタシの「蜂窩織炎」は第三ステージに移行しました。ココで根治を目指します。
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今朝、調子が悪いな…とは思っていたんだけれど、午後2時頃悪寒を感じて布団に潜り込んだが、眠れない。

悪い予感がして、右脚の脛を触ってみたら疼痛。「蜂窩織炎」が再発してしまったようです。余っていた「抗生剤」「ビオフェルミン」「ロキソニン」を服用して布団で安静。

現時点で熱は下がったけれど疼痛は取れず。明日も主治医は休診だし、薬の予備も少ない上に、明後日からイベントの仕込みで現場仕事だ。医者に行けるのだろうか。

とにかく、今日明日は安静にしているしかあるまい。嗚呼。
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  • 2011.01.07 Friday 17:27
  • category:Health
  • author:orffglass
  • ポンコツ爺さんへのアプローチ
寒いですね。去年の夏の猛暑騒ぎがウソのようです。ワタシはあの猛暑の中、クーラーのない部屋で扇風機に当たりながら「今年こそ冬は来ないかもしれない」と本気で思っていました。

「今年の師走は常夏のハワイのようになっているに違いない」と。

しかし、地球はワタシタチを裏切りませんでした。どちらかと言えばいつもよりも厳しい冬なのではないでしょうか。こんなに「寒くなる」と、あの夏の日のワタシに言ってあげたい。

実はワタシ、夏に生まれたので夏が幾ら暑くても大丈夫なんですよね…と、そう思っていたのね、ずーっと長らく。でも、ウソでしたね。

判りましたよ。去年の夏はワタシに堪えたんです。夏の間は堪え忍んでいたけれども、秋になってから体調がガタガタに崩れた。

「蜂窩織炎」になったのだって、実を言えば夏バテの成れの果てだったと思うし、「ヘパリーゼ・ゴールド」のお世話になるようになったのも同じコトだと思う。もちろん加齢による「ポンコツ化」もあるけれど、猛暑がそれに拍車を掛けたと思うのね。

この厳しい冬は、猛暑で傷んだ体を優しく労ってくれる…訳もなく、傷んだ体に更にムチを打つのだった。まず、下半身が寒くていられなくなった。上半身は相変わらず「暑がり」でアタマからヘソの辺りまでは汗を掻くのだが、下半身が冷え冷えなのだ。コレはショックだった。

仕方がないので、上半身の下着は夏と同じ半袖のTシャツを着用。下半身はトランクスにヒートテックの股引と言うコトになってしまった。バランスが悪いでしょ。

ま、今更、自宅以外の場所で洋服を脱ぐような状況は無いので構わないんだけれどね。

ワタシは基本的に四季を通じてシャワーだけで過ごしている。基本は朝シャン。夏は夕方にもシャワーを浴びるコトに決まっている。風呂につかるのは大晦日と元旦だけ。コレで20年近く過ごしてきた。

それが、ほとんど毎日風呂につかるようになった。寝る前にね。なんだか体が楽になるのだ。不思議なモノであります。今まであんなに嫌っていたのに。もちろん朝シャンは続けていますよ。コレをしないと目が覚めないんだから。

それに付随して、寝る時間が早くなった。毎晩0時までラジオの番組の録音に付き合っていたのだが、タイマーに任せて23時台に寝てしまうようになった。要するに湯冷めをしないウチに寝る習慣が付いてしまった。

結果的にどうなるかというと、早朝5時40分に起きてしまうのだよ。ワタシは6時間睡眠ですからね。で、全てが前倒しになって7時30分には事務所にいるのだ。お掃除のお嬢さんより早かったりする。

コレは「ワタシの爺さん化」の本格的なスタートであると思います。悲しいけれど仕方がない。トリガーは「去年の猛暑」だと思う。間違いない。

今まで「体力」とか「軽い運動」とか「健康管理」なんて一切気にしないで来たけれど、どうもそう言うわけには行かないような気がしてきた。嫌だけれど。

具体的に何をしたらいいのか全然判らないんだけれど、絶対に何かを始めなければダメ。どうもそんな感じです。嗚呼、運動なんて嫌だ嫌だ。でも爺さんも嫌だ。ひぇ〜〜〜〜〜〜〜ん。

そんな感じです。では良い週末&三連休を!!
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