• 2014.08.29 Friday
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  • 2012.01.09 Monday 19:51
  • category:Live
  • author:orffglass
  • Dragon meets Rocks で初ライブ
2012/01/08(SUN) 18:00〜21:00 下北沢・風知空知

石田ショーキチ師とGRiPのゴンダタケシ氏のツーマンでライブでありました。年明けに相応しくお酒をいただきながらのアットホームなライブとなりました。

GRiPは観たことがあったが、ゴンダタケシ氏のことは覚えていなかった。ギター巧い、歌巧い、イケメンの三拍子が揃っているのが売りらしい。確かにその通りでありました。アコギの胴部にマイクを仕込みパーカッションにしている。なかなかのタレントであります。前半70分を歌いっぱなし。

ワレラが石田ショーキチ師匠は風邪っぴきで喉の調子が悪いのにガンバッテいらっしゃった。頭か下がります。静岡に続く新年二度目のライブだそうで、アコギと12弦ギターを使い分けて熱唱。爆笑MCもてんこ盛り。客席から絶妙なタイミングで突き刺さるようなヤジが飛ぶ。婦女子から(笑)。

セットリストは下記の通り。ハニ=ワンさんの日記から無断借用です。

コスモゼロ
MISS
Take On Me(a-ha)
Shout It Loud
静かの海
Shandi(KISS)

世界の名曲シリーズ〜アニソンメドレー
 科学忍者隊ガッチャマン(op)→仮面ライダー(op)
 →ウルトラマンレオ(op)→ウルトラマンタロウ(op)
 →ハクション大魔王(op)→キャンディキャンディ(op)
 →銀河鉄道999(ed)→宇宙戦艦ヤマト(ed)→山ねずみロッキーチャック(op)

It'll Be Nice
ミラージュ
STEP TO FAR

アンコールは3曲

Yer Blues(The Beatles)
Flashback(GRiP)
Time After Time(Cyndi Lauper)

いやいや、新年早々に生「Miss」を拝聴して、コイツは春から縁起が良いわい。
今年は3月から全国ツアーだそうで、年間50本のライブをやるそうです。何本行けるか。

今年もよろしくお願いいたします。
今日は初ライブ。「FLAT122」が吉祥寺の「シルバーエレファント」でライブだそうで驚いた。ワタシは残念ながら違います。下北沢の「風知空知」で「石田ショーキチ」です。コレは春から縁起が良いです。

曜日の観念がグシャグシャになっていて、今日が日曜日だという現実がしっかり理解できていないのでありますが、とりあえずライブ後は「下北沢」で新年会と言うコトだろう。楽しみであります。

では今からシャワーを浴びてきます。CDのリッピングは進んでいません。今までグッスリと眠っていました。いくらでも寝られます。最高に気持ちいいです。スミマセン、自堕落で。んじゃまた。
2011/10/01(SAT) 吉祥寺 Starpine's Cafe

最前列のセンターで観てきました。こんなに感動してしまって良いのだろうか。バンドの素晴らしさ以外を褒めるとしたら、PAと観客だろう。余りにも完璧すぎて色々と悔しいです。

今日は武蔵境のスイングホールで午後に観られる。ギリギリのタイミングで最後のチケットが手に入っていて良かった。とりあえず、観られる幸せに感謝。

ご覧になっている方がたくさん日記に挙げているのでワタシは手抜きします。長男が想定外の喜びようで、血脈を感じた。

フルート担当のお兄さんが「井上順」にそっくりな点を誰も指摘していないので、ココに記しておく。寝る。
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  • 2011.09.27 Tuesday 12:47
  • category:Live
  • author:orffglass
  • 手抜きランチタイム日記
本日は会議のため、午前・午後ともに忙殺されております。同僚♀の不在も大きい痛手であります。本日はまだ同僚♀は出社していません。連絡が無いので心配ですが、昨日、明日も休みます…とのコトだったので、大事は無いと思っています。

コンビニ弁当を食べながらコレを打っていますが、落ち着きませんな。

昨夜、円盤@高円寺に「中村よお」さんのライブを観に行ってきました。関西のなぎら健壱的存在の方で、芸風は違いますが、正に関西フォーク、ロックの生き字引です。念願適って、やっとご挨拶させていただきました。やれうれしや。関西フォークの奥の深さを知らされた思いです。

共演された「松倉如子」さんもすごかった。渡ちゃんの「トンネルの唄」にはぶっ飛びました。最終兵器・天然・女・高田渡…と思いました。

そろそろ会議の打ち合わせに入ります。手抜きで済みません。
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  • 2011.09.16 Friday 15:08
  • category:Live
  • author:orffglass
  • 立ち直れないほどの痛打
昼食を食べて、デスクの椅子を倒して仮眠した。眠くて仕方が無いからだ。そして嫌な夢を見た。子供の頃から見るのだが、本当に自分の心の暗部に根差した嫌な夢だ。久し振りなのでめげた。

こう言う夢を見ないで済むようになりたいが、トラウマはそう易々とは消えるモノでは無い。すっかり意気消沈してしまった。ものの数分の間だったが、その威力は絶大だった。

今日は日記、お休みです。立ち直れそうもないので。
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2011/09/10(SAT) 17:30〜21:10 SUNRIZE@両国

「復刻創世記」と「SPYES」のライブ。まずは「SPYES」から。YESのコピーバンドで、これが4回目のライブだという。やすおさんが探してきただけあって、素晴らしいプレイ。ボーカルの女性が違和感ない。確かに男性だとジョンはツライモノがあるモンなぁ。

「YES SONGS」中心に「Fragile」からも選曲。愛があるんだよね。もうちょっと「タメ」みたいなモノがあれば完璧なんだけれど、それはコレから場数を踏んでいくウチに備わってくるのだと思う。応援します。

で、「復刻創世記」。ななななんとスティーブ・ハケットとトニー・バンクスがゲスト。スティーブの件は事前に知っていたがトニーの件は知らなかった。また、スティーブがすごい存在感なんですよ。北大路欣也がリーゼントになったと言うね。実に違和感のあるビジュアルではある。

トニー・バンクスのお嬢さん(誤解されないように)はプログレを知らなかったとのコト。異例の大抜擢人事だ。本人はそんなコト思ってないでしょうが。

要するに、オリジナルメンバーはマイケル・ラザフォード、チェスター・トンプソン、フィル・コリンズと言う訳で、コノ鉄壁のリズム隊は不動であってホッとした。特に、フィルとチェスターは完璧な仕上がりで、ほぼ完璧にシンクロしていた。

今後の問題点も散見されたけれど、何より楽しい楽しいステージで大満足でありました。ぜひ近い内にまたステージでライブショウを見せていただきたいと思います。

やっぱり愛のあるコピーバンドは違うもんなぁ。良いモノを見せていただきました。やすおさん、皆さん、お疲れ様でした。
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ただいま、目白の「ワールドディスク」に並んでおります。「イタリアンプログレッシブロックフェス」のチケットを購入するためです。

以前、ココで「ワタシは行かない!」と宣言しました。ついにtacarin!、日和ったか…とお思いの方もおられると思いますが、ワタシのチケットではありません。

地方在住のプログレファンは、そうやすやすとチケットの入手は不可能なので、代理購入を請け負った…と言う訳です。

6時30分に到着した時点で先客3人。いつもなら間違い無く1番なんですが、舐めてました。先頭の人は始発で来た様です。

現在16人並んでいます。ワールドディスクとしては久し振りの快挙でしょうが、ワタシとしてはハラハラです。

先頭の人にまとめ買いされたら、目も当てられない。しかも11月5日はA席しか扱わないそうです。コレはユニオンも同様らしい。

逆に今夜の「パワーロックトゥデイ」ではS席しか扱わないそうです。客を何だと思っているのでしょうか。釈然としませんが、どうしようもありません。

と言う訳で、ただ今絶賛ノンビリ中です。

今夜は「復刻創世記」のライブであります。大変に楽しみにしております!

目白からtacarin!がレポートいたしました。ワタシからは以上です。
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2011/08/28(SUN) 15:00-20:40 日比谷野外大音楽堂

二年目で既に定着した感のある「Progressive Rock Festival 2011」だが、ほぼ満場の入りでめでたく開催された。ご友人知己も多数参加され、ご同慶の至りである。

今回は「Wishbone Ash」「PFM」「KANSAS」が出演。果たして「Wishbone Ash」がプログレッシヴロックなのかは置いておくとして、良いプレイだった。ワタシは初めて「Wishbone Ash」のライブを拝見したのである。文句ありません。

「PFM」はさんざん観倒しているので全然期待していなかったが、これまた予想以上に手抜きのないプレイに感動させられた。アチコチで悪口言って済まなかった。

しかし、彼らには「11月は行かないからね。本気で東京を "2nd HOME" と思うなら、もっと日本と日本人を大事にしろ。CITTA'の言いなりになるとロクな目に遭わないぞ!」と言う言葉にのしを付けてお渡ししておこう。

「KANSAS」は今回の個人的な目玉だった。前回、前々回の来日公演を観ていなかったのだ。ちょうどワタシのプログレ離れの時期にぶつかっていた為による不幸であった。

いやぁ、それにしても一番ハラハラさせられたのが「KANSAS」だったな。コレは予想外だった。ボーカル、キーボードの Steve Walsh がヨボヨボな爺いさんになっているわ、機材は「はぁ?!」だわ、片目のギタリストはコレまたヨボヨボで、しかも音がろくすっぽ聞こえないわ。

ドラムのドッタンバッタン振りは、それなりに「アメリカン・プログレ・ハード」を彷彿とさせて、お約束としてなかなか感慨深いモノがあった。そんな中、バイオリンの兄ちゃんはギターと持ち替えで一人で頑張っている感じだったな。

昨年に引き続いて「Progressive Rock Festival」今年も楽しめました。来年も、メンバー次第ではあるが、参加させていただきたいと思っている。夏の終わりの風物詩として定着して欲しいモノだ。

ただ、冒頭の主催者挨拶で「岩本晃一郎」が「3バンドでジャンケンをして出演順を決めました!」などと見え見えな茶番をほざいていたが「客をバカにすると雑誌が潰れるぞ!」と警告を発しておこう。

「Progressive Rock Festival 2011」については多くの方が日記に書かれると思うので、マジメな評論はそちらにお任せしたい。ワタシは以上ザックリと感想を記しておく。
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  • 2011.08.28 Sunday 13:22
  • category:Live
  • author:orffglass
  • 石田ショーキチ Go All The Way Vol.10 -2011年のサマーレイン-
2011/08/27(Sat) 19:00-21:50 新代田・FEVER

久し振りに石田ショーキチのバンドセットを観た。やっぱり爆音の石田ナンバーは素晴らしいと独りごちた。アコースティックの弾き語りも良いけれど、バンドセットの前にはなぁ。

今回は「ビューティフル・ハミングバード」と言うオープニングアクトが付いたが、コレが素晴らしかった。傾向としては「ハンバートハンバート」に近いが、もう少し洋楽寄り。女性ボーカルが伸びの良い美声だ。もう少しでアルバムを買ってしまうところだった。危ない。

石田師匠は「季節感を意識してセットリストを作った」と言うだけあって、甘酸っぱい名曲が並んだ。いきなり「MISS」でヤラレタ。背筋がゾクゾクいたしました。ダブルネックのギターを使っただけのコトはあります。

メンバーはこんな感じ。
keyboads, chorus / 佐々木健太
drums, chorus / 河野 瞬
bass, chorus / 高石マキオ
guitar, vocal / 石田ショーキチ


セットリストはこんな感じ。

01. Miss
02. Photograph
03. Fruit in season
04. Go all the way (The Raspberries)
05. サマーレイン
06. Day after day
07. 支える手
08. 君といた夏
09. 30years before
10. Better days
- encore -
11. Love live round
12. 秋の気配 (Off Course)
13. ミラージュ


The Raspberries の「Go all the way」の分厚いコーラスには驚かされ、「秋の気配」の弾き語りに涙した。ありがとうございました。良いモノを観させて貰いました。

次回は12月4日にFEVERで。シューゲイザー系のゲストだそうだ。楽しみ。
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  • 2011.08.26 Friday 13:26
  • category:Live
  • author:orffglass
  • イタリアン・プログレッシヴ・ロック・フェスティヴァル
イタリアン・プログレッシヴ・ロック・フェスティヴァルの面子と日程と値段が発表された。正直な話「あ、良かった!!」と思いました。もう良いよ、この辺は。先般、Macを新調した際にすかんぴんになっているので、あっさりと諦めも付く。行きません。因みにこんな感じらしい。


イタリアン・プログレッシヴ・ロック・フェスティヴァル
秋の陣2011―夢のまた夢

2011年11月4日(金),5日(土),6日(日),7日(月)
会場:クラブチッタ

11月4日(金)
《ARTIST》
PFM
GOBLIN / THE TRIP
OPEN 18:00 / START 19:00
【1階S席】前売り ¥14,800-(税込)
【1階A席】前売り ¥13,500-(税込)
【2階SA席】前売り ¥13,800-(税込)
※入場の際にドリンク代として¥500が必要となります。

11月5日(土)
《ARTIST》
GOBLIN
ARTI & MESTIERI / IL BALLETTO DI BRONZO
OPEN 17:00 / START 18:00
【1階S席】前売り ¥14,800-(税込)
【1階A席】前売り ¥13,500-(税込)
【2階SA席】前売り ¥13,800-(税込)
※入場の際にドリンク代として¥500が必要となります。

11月6日(日)
《ARTIST》
1部:OSANNA(with オーケストラ)
  2部:PFM(with オーケストラ)
OPEN 17:00 / START 18:00
【1階S席】前売り ¥17,800-(税込)
【1階A席】前売り ¥16,500-(税込)
【2階SA席】前売り ¥16,800-(税込)
※入場の際にドリンク代として¥500が必要となります。

11月7日(月)*追加特別公演
《ARTIST》
1部:OSANNA(with オーケストラ)
  2部:PFM(with オーケストラ)
OPEN 18:00 / START 19:00
【1階S席】前売り ¥17,800-(税込)
【1階A席】前売り ¥16,500-(税込)
【2階SA席】前売り ¥16,800-(税込)
※入場の際にドリンク代として¥500が必要となります。

●出演者に一部変更が出る場合がありますので予めご了承ください。


どんだけむしり取れば気が済むのだろうか。ありがた迷惑だ。

気になるのは、タイトルが「Italian Progressive Rock Festival Autumn to Spring vol.1」となっていることだ。



要するに「コレで終わりじゃ無いですよ、春先までに金を貯めておけよな」と言うことだ。このメンバーで第一弾を打ち上げて、第二弾はどうなるんだろう。想像も付かないが、ま、「Banco」とか「Ih Pooh」とかろくなモノでは無いと思いますけれどね。

一番怖いのは「Franco Battiato」「Angelo Brandualdi」「Ivano Fossati」「Eugenio Finardi」「Daniel Sepe」「Mauro Pagani」辺りだろう。抵抗できない。我慢できない。と言っても「Mauro Pagani」以外はまずあり得ませんけれどね。

それ以外なら何でも来いだ。行かないから(笑)。
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